hosyu

どうもれつしです!

今回は甲子園の常連校である大阪桐蔭の栗林佑磨選手について調べてみました。

栗林佑磨選手のwikiや出身中学について気になります!

また身長や体重についても調査していこうと思います!

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栗林佑磨選手のプロフィール


まずは栗林佑磨選手のプロフィールから見ていこうと思います!

栗林佑磨(くりばやし ゆうま)
1998年度生まれ
身長 180cm
体重 75kg
右投右打
捕手

こちらがプロフィールです。

調べてみてもwikiなどの詳しい情報はまだ出ていませんね。
 
 

しかし大阪桐蔭の正捕手だけあって能力が高いのでプロ入りの可能性もある選手 だなと思いました!

さらに今年の大阪桐蔭のエース高山優希選手は150キロの速球を投げることができ、プロ入りは確実です。
 
 

その高山選手の女房役を務めているのが栗林選手なんですね。

エースの高山選手が注目されているので必然的にキャッチャーの栗林選手が注目されるのは当然のことでしょうね!
 
 
150キロの球を受けているのはすごいなと思います…

筆者は野球をやっていましたが、150キロのボールがどんなスピードなのかは実際に体験したことがないです(笑)

相当レベルが高い環境にいないと150キロのボールを受けることができませんし、対戦することもできませんよね(笑)
 
 

140キロくらいのボールでも速いなと感じますし、150キロ以上のボールはとんでもない速さなんだと思います。

150キロのボールを投げるピッチャーもすごいですが、それを受け取るキャッチャーも地味にすごいなと思いますね。
 
 

身長と体重について

 
 
栗林選手の身長と体重についても気になりました!

すでにプロフィールでも書いていますが、身長が180㎝、体重が75㎏と恵まれた体格をしています。
 
 
体格も恵まれていますしプロでもやっていけると思います。

身長が180㎝あるので投手としても務まりそうな感じもしました!
 
 
大阪桐蔭は強豪校で選手層が厚いのでキャッチャー専属 だと思いますが(笑)

さらに栗林選手は肩も強く強肩 だという情報も出ています!
 
 
強肩であればなおさら投手としても活躍できそうですね。

体格もいいですし、投手をやったら普通に140キロ以上のボールを投げられるんじゃないですかね。
 
 
二塁への送球は2秒を切るとのことです!

相当な強肩ですね。

 

ただ肩が強いだけではなく、取ってから投げるまでの動作も早いのではないでしょうか。

 

こんな肩の強いキャッチャーから盗塁を決めるのは至難の技だなと思いました(笑)
 
 
さらに栗林選手は神宮大会に出場した際に初戦で千葉の木更津総合の早川隆久投手から逆転3ランホームランを打っています!
 
 
関連記事:早川隆久の出身中学と経歴は?球速と球種を調査!

 
 
バッティングセンスも抜群でまさに強肩強打の捕手ですね。

エースの高山選手もプロ注目ですし、今年の大阪桐蔭のバッテリーは全国でもトップクラスなのでは?と思います!

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出身中学は?

 
 
栗林選手の出身中学も気になり調べてみることに。

どうやら栗林選手は和歌山県の出身のようですね!
 
 
出身中学は九度山町立九度山中学校という学校です。

中学時代には学校の野球部ではなく、ボーイズリーグでプレーしていました。
 
 
和歌山北ボーイズというチームです!

大阪桐蔭に入るくらいなので中学時代から、かなりの実績を持っているんだろうと思いました。
 
 

調べてみると2013年の世界少年野球大会の日本代表として出場していた経歴 があります!

さすが大阪桐蔭の正捕手の座を勝ち取るだけの実力と実績がありますね…
 
 

確かに大阪桐蔭って中学時代から世界大会に出るような圧倒的な実力を持った選手ばかりが集まっているイメージがあります。

筆者の中学時代では、そんな選手が周りにはいなかったので、素直にすごいなと思います。

栗林選手は中学時代からそれだけの実績を残しているので、おそらく大阪桐蔭からスカウトされた可能性が高いですね!
 
 

まとめ

 
 
それでは栗林佑磨選手についてでした!

  • 出身中学は九度山町立九度山中学校の出身。
  • 中学時代は和歌山北ボーイズに所属し世界大会にも出場した経験がある。
  • 身長は180㎝ 体重は75㎏と体格にも恵まれている

大阪桐蔭はエースの高山選手が最も注目を集めていますね!

しかしその高山選手のボールを受ける栗林選手も注目されていくでしょうね。

しかもプロ入りしてもおかしくないほどの実力がある捕手です。

今年の甲子園での活躍に期待しましょう!